
大型ヘッドがもたらすFW最強の飛び
最大級の大型ヘッドながら外観の美しさを損なわず、やさしさを兼ね備え打ちやすさを向上。さらに打ち出し角スピン量を安定させる最適重心配分を実現。
重心深度が深すぎず、トップしてもゴロにならない。
大型ヘッドは概して重心深度が深くなり、ヘッドが早く上を向こうとする傾向があるため、トップのミスが増幅されやすい。「SFDIII」はインパクト時にヘッドが安定して地面と平行に動き、ボールに対して真横から当たりやすいため、ボールがつかまり、ロフトどおりに上がりやすくなっている。
トップミスに強く、距離のばらつきが少ない。
フェアウェイウッドが苦手な人は、クラブの設計意図通りの「高さ」を出すことができないケースが多い。これをロフトを増やすことで対処すると、打ち出し角は高くなるがクラブ本来の「最高到達点」に達しないという点では、状況が改善しないことがほとんど。「SFDIII」は特に最適なスピン量を確保。安定させることで、確実に最高到達点までボールが「上がりきる」設計を実現。フェアウェイウッドが苦手なアマチュアゴルファーのパフォーマンスを向上することに成功した。
クラブスペック

※上記仕様は設定予定値のため実際の商品と誤差が生じる場合がありますのでご了承ください ※Assembled in Japan
シャフト/グリップ
人気の「Motore」をベースにフジクラ社と共同開発したSFD専用シャフト。大きな”しなり”で自然な”タメ”ができるため、体の力を大きく使えないアマチュアでも効率よく正確に強く飛ばせる。また、やや短めに感じるシャフト長は、振りやすさとミート率アップに貢献。
























