
独自のフォルムを継承
クラブの「見た目」の影響は想像以上に大きい。いくら高性能でも、伝統的な形状を無視したクラブは受け入れられない。 104Tは、ロイコレ伝統のディープバック形状をそのまま継承。インパクトのエネルギーを逃がさず、球に伝え、抜群の飛距離を生み出す。構えやすさ、力強さ、そして見た目の安定感を高い次元で実現している。
鍛造4ピース構造。部位ごとに最適素材を採用。
飛びを追及するために選んだ素材は、軽くて強度のある「VLチタン」。
心地よいインパクト音とともに高く強い弾道を生み出す。さらなるこだわりはフェースの裏側。スウィートスポット周辺を楕円状に隆起させ周囲に4本のリムを配置。フェース厚を薄くでき、軽量化されることで重心深度が深まりスウィートエリアが大幅に拡大。ミスヒット時の初速の落ち込みも最小限に抑えられる構造。
クラブスペック

シャフト/グリップ
シャフトは、グラファイトデザイン社製オリジナルシャフト「BBD's」。手元の剛性を高め、先端の走りを強調した中調子。高弾性シートを多く使用し、スピード感にすぐれ、全体のねじれが少なく、ヘッドスピードが速いゴルファーにも十分対応。























